モレスキナリーのまとめ記事「カドマル月報」2014年2月分を担当して再認識、モレスキンの「つながる機能」

カドマル月報2014年2月号(ハヤテノコウジ作)

カドマル月報2014年2月号(ハヤテノコウジ作)(表示されているモレスキンに描いた記述が1月号となっておりますが、2月号の間違いです)

モレスキンファンサイト「モレスキナリー」では、月一で同サイトで紹介した記事のまとめ記事を公開しています。2014年2月号は私ハヤテノコウジが担当しました。
今回も興味深い記事がいくつもありました。モレスキンは使い手の心の中を納める安定のツールであり、思考の森を探検するサインであり、体内から沸き上がる情熱と創作性のギャラリーになり、さらに世界の誰かとつながるプロトコルでもある、という「つながる機能」である点を再認識しました。そしてモレスキンファンサイト「モレスキナリー」は世界と日本のモレスキナーをつなげる扉であり、本家本元のmoleskine.comは巨大なシステムであると思うと、ああモレスキンってやっぱすごい、とワクワクしてきました。

モレスキナリー:カドマル月報2014年2月号
http://moleskinerie.jp/2014/02/140212.html