モレスキン絵日記:スペインバルで楽しむ極上会話と個性豊かなフード

モレスキン絵日記:スペインバルで楽しむ会話と個性豊かなフードモレスキン絵日記:スペインバルで楽しむ会話と個性豊かなフード
モレスキン絵日記:スペインバルで楽しむ極上会話と個性豊かなフード

モレスキン絵日記:スペインバルで楽しむ極上会話と個性豊かなフード

社会人になってそこそこの年数を過ごしているアナログブロガー、ハヤテノコウジです。いわゆる社会人初期にお世話になって、今でも年に数回会う大切な仲間がいます。同期社員だったり先輩だったりいろいろですが、それぞれがグルメなのでいつもおいしい時間を過ごさせていただいております。先日は湯島駅ちかくの下町バルにて、スペインバルなフードをいろいろと堪能することができました。そのときの思い出をモレスキン絵日記に。

バルとはスペイン語でバーということのようです。軽食とワインを楽しむそのお店は、スペインにはたくさんあるとかで、ナプキンがフロアに落ちている数で、人気のある店かどうかわかるとか、聞いたことがあります。バルセロナにはきっといつか行くと思うので、その時にもバルを楽しみたいですね!どれもおいしかったのですが、揚げたジャガイモにアンチョビがあえてあるメニューがシンプルイズベストの王道を行っていました。さらに、スペイン料理といえばパエリアです。せっかくだから珍しいメニューにしようということで、イカスミのパエリアにしました。なんと上にイカが2杯乗ってきました!真っ黒なライス、これが旨みを存分に吸収していて、たまらないうまさでした。また行きたいと思います。久しぶりにあった仲間たちは、それぞれが新しいステージに動き出していました。年を重ね、お互いに成長を確認できるって素敵なことだなと再認識した夜でした。

文・絵:ハヤテノコウジ

たかまってしまったので、そのあとは地元でヒトカラしましたwwww