大阪散策の絵日記。お気に入りモチーフがいっぱい(ハヤテノコウジのあの街この街プチ探訪)

大阪の新世界〜心斎橋あたりまでを散策しました。そのときの絵日記です。地下鉄の椅子の色合いがいいなと思いました。新世界の街には昭和な雰囲気がたっぷりで、喫茶店のメニューサンプルや「レスカあります」表示に心おどりました。通天閣の上から眺める大阪の街。通天閣が生まれた時代を想像します。串カツのお店やたこ焼きのお店がたっぷりあって驚き。

モレスキン絵日記(大阪)

大阪に来ると必ずよるスタンダードブックストアも満喫。毎回本と文具を買い、カフェでボリュームたっぷりのホットドックをほおばるのをとても楽しみにしています。

関西地方にも仕事にアートに訪問回数が増えると思うので、今から楽しみです。大阪を満喫した翌日は、神戸の街を歩きました。また絵日記にしていきます。

(絵と文:ハヤテノコウジ)

静岡グルメの絵日記。静岡おでんの奥深さを知る(ハヤテノ旅グルメ)

美味しかった静岡グルメの思い出を、モレスキンのスケッチブックに描きました。丸いフレームを先に配置しておいたので、フレームをお皿や窓に見立てたフレーミングスケッチです。静岡おでんがテレビ番組で知られるようになったのは10年前からだそうですが、おでん街にあるおでん屋のマスターに長い歴史を教えていただきました。お店によってこだわりの味があり、深い、深いよ静岡おでん!という驚きに嬉しくなった旅先の夜です。

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「モレスキンを贈る」というアイデア。Kaumall Brand & Design

デザイン文具を扱うオンラインショップ「Kaumall Brand & Design」に「モレスキンを贈るなら、こんなアイデアはどうだろう」というテーマの作品(ライナーノーツ的な解説付き)を提供しています。モレスキン活用の参考になりますので、ぜひご覧ください。ハヤテノコウジファンのみなさまに楽しく読んでいただける記事に仕上げていただきました。→モレスキンで創る、ハヤテノコウジの世界(Kaumall Brand & Design)

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私にとってモレスキンはアートのキャンバスであり、アイデアを書きなぐるツールです。すっかり忘れていたのですが、デザイン文具なので贈り物にも良いと思います。私も実家の両親にときどきプレゼントします。両親ともにメモ好きなので、モレスキンをすっかり気に入ってくれて、いろいろと記録しているようです。転勤になる同僚のためにみんなでメッセージを書いたモレスキンを贈る。4月から定年退職して自由時間を満喫するお父さんに、散歩メモ帳としてモレスキンを贈る。社員旅行の旅日記をモレスキンで作ってみる、などなど、そんなケースを実際にモレスキンに描いていますので、サイトをチェックしていただけるとうれしいです。→モレスキンで創る、ハヤテノコウジの世界(Kaumall Brand & Design)

ここではちょっとだけお見せします。
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旅の雑誌「TRUNK」8号でハヤテノコウジの旅グルメ絵日記公開!

旅のライフスタイル誌、TRUNK8号発売!今回は武雄特集です。佐賀県の武雄、行ってみたくなるコンテンツ満載。ハヤテノコウジはこの雑誌の最後の方で「旅グルメ絵日記」を公開しています!旅行雑誌コーナーあるいは女性誌コーナーにある雑誌です。よろしくチェックお願いします〜!

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