ハヤテノコウジの愛しの道具たち 前編 #moleskineJP #molecow

 

イラストをみていただくようになって、いつも聞かれるのが「どんな道具で描いているの?」という質問。そうですよね気になりますよね、ということで主要な道具を撮影してみました。

地味で引き立て役だけど大切なキミ

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これはスタンドです。何に使うかといいますと、

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このように、モレスキンを撮影するのに便利です。これは文具好きなら知らない人はいない、あの土橋さんに教えていただいた方法。モレスキンアートを撮影するのが楽になりました。

枠をとったり飾りになったりシッカリもののキミ

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テープは、額縁みたいに貼って絵を引き締めたり、ちぎって飾ることもできる万能アイテムです。知り合いの文房具女子はトラベラーズノートに旅の記録を貼るのにカッコイイ使い方をしていました。

頼りになるドイツからきた相棒

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大好きなマーカー、スタビロ。STABILO。そのクールなフォルムといいエッジの効いたペン先。微妙な色違いまで用意するセンスの良さ。リーズナブルな価格。最高の仲間です。ほとんどのモレスキンアートやモレスキン絵日記はこれで描いています。

存在感が出てきた個性派なキミ

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銀座の月光荘画材店で見つけた色鉛筆。芯だけのユニークさですが細かく広く使えて面白いです。

色鉛筆の共演

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ステッドラーの色鉛筆が小さくて便利なので愛用していますが、最近、六本木のアクシスに入っているショップでスタビロの色鉛筆も発見。即買い。両方好きです。

というこで前編終了。後編をお楽しみに〜。

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