モレスキンアート カフェのモチーフ 札幌 #moleskineJP #molehayate

 

モレスキンアート カフェのモチーフ 札幌 #moleskineJP #molehayate

札幌の友人たちに連れて行ってもらったカフェの一部で、モチーフを記録してみました。その場所で描くのは、なかなか楽しい経験でした。

モレスキンアート 札幌メモリーズ #moleskineJP #molehayate

 

-モレスキンアート 札幌メモリーズ

2011年10月の札幌遠征では、札幌の、北海道の、札幌モレスキナーの素晴らしさを知った、最高の月になりました。僕が札幌に行ったのは、運命的に必然。そう思える出会いがいくつもありました。新しいフィールドを切り開くミッションを背負った僕が、開拓という偉業を成し遂げた人々の歴史に触れたことも、とても重要な経験です。2012年、ハヤテノコウジは熟考と洞察の年に、素晴らしき愛する仲間たちとともに、試行錯誤を行っていきます。僕にとって2013年は9年に1度のハイパワーな年。その時まで、キラメキとドキドキを貯めていきます。札幌モレスキナーたちとの時間を時のフレーム、時の窓に刻みました。

ブログ版 モレスキン・カウボーイを紐解く モレカウ考現学 #molecow

 

ハヤテノコウジはモレスキナー仲間とともに、タカヤ・モレスキンカウボーイに会いに札幌に行ってきました。いったいどんな人なのか。モレスキン本2の著者のひとりであり、クリエイティブな仕事と日常にモレスキンを使い、モレスキナーたちをユニークな視点で見守り、激励する男。そんな人と過ごした札幌と小樽の3日間は、大変幸せであり、大いなる刺激を受けました。

ここに、モレスキンカウボーイ、略してモレカウのかけらをモレスキンのラージサイズに記したイラストを掲げます。

ブログ版 モレスキン・カウボーイを紐解く モレカウ考現学 #molecow

モレスキン絵日記 七里ヶ浜のビルズでリコッタパンケーキ満喫 #mametabi

 

鎌倉旅行の目的。

東京に住んでいると、鎌倉と言えば日帰りコースの観光地のひとつである。午前中にスタートさせれば、お寺巡り、神社、歴史めぐり、カフェ、買い物、さらには江ノ電、江の島、そして浜辺で夕陽を眺めることだって十分にできる。しかしながら最近楽しんでいるのは、あえて1泊、というアイデア。ゆっくり昼ごろついて、観光してから地のもので夕食を満喫し、のんびりお酒を味わってからホテルで眠る。翌朝は少し早く起きて目的地へ向かう。

2011年の夏休みは少し遅い9月の下旬。残暑も終わり台風がやってくる直前に行ったのは、人気レストラン「ビルズ」である。妻が以前からここのパンケーキで朝食をとりたいと言っていたので、開店の10分前から並んだ。平日だったので行列はなく、のんびりと過ごすことができた。店内の雰囲気、店員さんのもてなし、そして何よりもフードとドリンクが素晴らしく、何度も感嘆の声をあげる2人。素材がいいせいか、ボリュームがあるのにサッパリしている。パンケーキの絶妙なソフトさを、ハニーコーンバターの塩加減が優しく包んでいる。サイドメニューのベジタブルも新鮮で元気が出た。特に、ローストトマトのシンプルさとおいしさに感動した。少し短い夏休みとなったが、極上の時間と空間がこんなに近くにある幸せをかみしめながら、食後の七里ヶ浜散策を続けることにした。

モレスキン絵日記 七里ヶ浜のビルズでリコッタパンケーキ満喫

bills
http://bills-jp.net/

モレスキン絵日記 (鎌倉へ、夫婦で豆旅編。石窯ガーデンテラス) #mametabi

 

近場に一泊するとこんなに楽しいのかを再発見の旅。
お気に入りのレストランで極上のランチタイムなストーリー。

石窯ガーデンテラス

鎌倉で人気のレストランに行ってきた。鎌倉駅のバスターミナルから5番線のバスに乗り、浄妙寺で下車。このお寺の境内を抜けると外国のような雰囲気に一変する。
前回はカフェタイムをとったけど、今回はしっかりとランチタイム。おいしくて味わい深いパン、ヘルシーな魚料理、心まで爽やかになるアイスハーブティをいただいた。自宅用のパンもしっかり買った後は、ガーデンを少し散策。手入れの行き届いた空間には、ハーブや花々が健やかに育っている。この周辺には見所が多いので、オススメのエリアなのだった。(絵・文:ハヤテノコウジ)

近場に一泊するとこんなに楽しいのかを再発見の旅。石窯ガーデンテラス

近場に一泊するとこんなに楽しいのかを再発見の旅。石窯ガーデンテラス

石窯ガーデンテラス
http://www.ishigama.info/

モレスキン絵日記:栃木県栃木市編[Moleskine Picture Diary of Tochigi]

 


 
モレスキン絵日記:栃木県栃木市編

空想の旅人、ハヤテノコウジです。私が生まれた栃木県栃木市は、「鯉のいる街、蔵の街、栃木」「小江戸」「映蔵」といった、地方都市でちっちゃい市としては観光施策を頑張っている場所です。浅草・北千住方面から、新宿・池袋方面から、特急電車で気軽に訪れることができます。あるいは東武線の各駅停車に揺られて、のんびりとやってくるのにもいい。街角には蔵はもちろんのこと、洋館があったり昭和な雰囲気そのままの食堂があったりと、カメラ女子にもうってつけのコンテンツが満載です。

 

モレスキン絵日記:栃木県栃木市編(2010/08)

モレスキン絵日記:栃木県栃木市編(2010/08):クリックで拡大

モレスキン絵日記:稲村ケ崎編[Moleskine picture diary of beautiful beaches]

 

 

空想の旅人、ハヤテノコウジです。じっとしているのが結構苦手。電車で椅子に座るのが苦手。だれかにコントロールされるのが苦手。あっしは旅に出ます。旅にでるんです。なんていっても限界がありますが、なにがあっても太平洋を見ちゃえばなんだか気分がすっきりしてしまうのは僕だけではないはず。葉山、湘南あたりのエリアはお気に入りでときどきショートトリップしにいきます。稲村ケ崎で海岸ピクニックするのも好きです。え?ひとりですが何か?


 

モレスキン絵日記:稲村ケ崎編(2010年6月)

モレスキン絵日記:稲村ケ崎編(2010年6月):クリックで拡大