Tag Archives: 京都
2011年 京都壁紙カレンダー[2011 PC Calender of Kyoto]
2011年版の、PCの壁紙に使っていただく京都カレンダーを制作しました。ぜひお使いください。1024×768サイズです。
★デスクトップの壁紙にする方法(Firefoxの場合)★
1. サムネイル画像をクリック(お手数ですがこのページの先にもう1回)
2. マウスの右クリック「デスクトップの背景に設定」を選択
★デスクトップの壁紙にする方法(IEの場合)★
1. サムネイル画像をクリック(お手数ですがこのページの先にもう1回)
2. マウスの右クリック「背景に設定」を選択(IEの場合)
2011年1月~3月
2011年4月~6月
2011年7月~9月
2011年10月~12月
- 2011年 京都壁紙カレンダー(2011年1月~3月)
- 2011年 京都壁紙カレンダー(2011年4月~6月)
- 2011年 京都壁紙カレンダー(2011年7月~9月)
- 2011年 京都壁紙カレンダー(2011年10月~12月)
2011京都カレンダーのアイデアスケッチ[Idea sketch of handmade Kyoto calender]
ハヤテノコウジは、毎年、自作カレンダーを作っています。PCのデスクトップの壁紙に使っていただくデータ(壁紙カレンダー)とポストカードサイズの手作りカレンダーです。現在、京都バージョンを作成中。挿入する絵のアイデアスケッチを、1日かけてやっていました。アイデアはモレスキンのスケッチブックに落として熟成させ、のちにケント紙などに描いていきます。途中ですが、ぜひご覧ください。
- 2011京都カレンダーに挿入するイラストのアイデアスケッチ その1
- 2011京都カレンダーに挿入するイラストのアイデアスケッチ その2
- 2011京都カレンダーに挿入するイラストのアイデアスケッチ その3
2011北欧カレンダーもぜひチェックしてください。
京都旅行記を整理してみた[Rearrange my blog about Kyoto]
実はいろんなジャンルのブログやらメルマガやらやっている興味散漫男のハヤテノコウジです。特に京都への思いは強く、京都と東京を行き来する仕事をしたいと真剣に思っています。今、とある仕事のプロジェクトを固めていますが、これが固まれば出張が増えそうなので、密かに京都のお客様をゲットしたいと狙っています。
さて、京都ブログの旅行記を突然整理したくなり、やってみました。夏休み初日の土曜日は、これと近所のスーパーでの買い物で終わってしまいました。でも整理しながらアクセス数もふえはじめたので、過去記事の整理の有効性を実感する次第です。
雑文だらけですが、これから京都旅行に行く方には少しだけ役に立つかもしれません。
東京在住の京都ファンが送るブログ
京都へのラブレター[my blog about Kyoto]
ブログ名はちょっとこっぱずかしいのですが、知人がつけてくれました。
京都旅行にお勧め!「京都ひとりカフェごはん」9月6日(月)より発売予定
アンティーク雑貨とテキスタイルの通販のお店、SUCRE CUIT (シュクレ・キュイ) を運営されている岩田紗代子さんの新著「京都ひとりカフェごはん」が9月6日(月)より発売予定です。
京都旅行にお勧め!「京都ひとりカフェごはん」9月6日(月)より発売予定
私が発行するメルマガ「京都ブログ探訪(京都に関するブログを紹介する)」でご紹介して以来、ブログで交流させていただいている岩田さんのブログ「SUCRE CUIT 京都の町をてくてくお散歩」では、ヨーロッパへの買い付け時に撮影されたと思われる素敵な街並みの写真や乙女な視点から切り取る京都の写真が満載で、乙女でない私もいつも癒されています。京都旅行時に、ひとりでごはんを食べる機会はたくさんありますので、私も「京都ひとりカフェごはん」をバイブルにして、京都旅行を楽しみたいと思います。
※お写真は「SUCRE CUIT 京都の町をてくてくお散歩」ブログよりお借りしました。
本の詳細は、「SUCRE CUIT 京都の町をてくてくお散歩」のこちらの記事に書かれています。ぜひチェックしてみてください。
京都にある石庭をめぐっている気分な絵を描いてみた。
自然と人とが舞踏会 嵐山[Moleskine art of Arashiyama at Kyoto]
そんな時は、京都の石庭を想像してみよう。(MOLESKINE ART)
丸窓の京都絵
真ん中が丸く切り抜きしてあって、金の紙が貼ってある台紙を世界堂で見つけたとき、ここに絵をかけば窓になるじゃん!と思いつき買っておきました。すっかり忘れていたのですが、さきほどキャビネットから見つけたので10分くらいで描きました。京都で丸い窓といえば、「源光庵」と「東福寺塔頭 芬陀院(雪舟寺とも呼ばれる)」、があります。窓から見る風景は額縁となり、目に飛び込んでくる感じがするのは私だけでしょうか。
一応、京都は嵐山にある天龍寺の池泉回遊式庭園をモチーフにしていますが、なぜか石の上で寝ているやつがいます(笑)。石庭もくっつけてしまいめちゃくちゃですが京都っぽい和の雰囲気をお楽しみください。(実はどっかに亀も休憩しています)。




















