(発想)名刺サイズのカードとフォトコーナーと黒いアルバムで「ギャラリー気分」

白い線で絵を描こうと思い、黒い紙で構成されたアルバムをかなり前に買っていたのですが、白で絵を描くのはなかなか難しく、難航していました。アルバムの使い道を試行錯誤した結果、アルバムとして使うことにしました(当たり前じゃないか!というツッコミが入りそう)。スコスでゲットしたドイツ製の簡易フォトコーナーが大変便利で使いやすく、こちらを名刺サイズのカードの四つ角にセットしてみる。するとカード自体がフレーム効果を発揮し、ミニギャラリーみたいになっていい感じです。

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カードに描いたイラスト。

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今晩は、久しぶりに名刺サイズのカードに絵を描いてました。

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ドイツ製のフォトコーナー、名刺サイズのカード、シャープペンシル

ドイツ製のフォトコーナー、名刺サイズのカード、シャープペンシル

カードは、「エトランジェ・ディ・コスタリカ」のビジネスカード。割といろいろなところで購入可能だと思います。発色が良い白なので、きれいに描けます。ペンで線をとるのもいいのですが、思いついてシャープペンシル(頂き物のゼブラarbez)で描いてみたら優しい感じになりました。

シャープペンでの野菜の絵。

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カードサイズなら、小さいイラストをなんとなく描いてみても味がでますので、オススメです。

(文・絵:ハヤテノコウジ)