(発想)絵日記作成プロセス公開-ハヤテノコウジの場合。

絵日記作成プロセス-ハヤテノコウジの場合。ステップ1の素材収集をたっぷりやったあとは、下絵を一気に描くステップ2。1日置いてから(インクを乾かす意味で)ステップ3の着彩へGO!絵日記作成プロセス-ハヤテノコウジの場合。ステップ1の素材収集をたっぷりやったあとは、下絵を一気に描くステップ2。1日置いてから(インクを乾かす意味で)ステップ3の着彩へGO!
絵日記作成プロセス-ハヤテノコウジの場合。ステップ1の素材収集をたっぷりやったあとは、下絵を一気に描くステップ2。1日置いてから(インクを乾かす意味で)ステップ3の着彩へGO!

絵日記作成プロセス-ハヤテノコウジの場合。ステップ1の素材収集をたっぷりやったあとは、下絵を一気に描くステップ2。1日置いてから(インクを乾かす意味で)ステップ3の着彩へGO!

絵日記は自由表現。プロセスだけはしっかりと。

絵日記も計画的に行うことでより効率のよい表現ができるようになります。ネタができたら素材を集めていきますが、必ず「絵日記を描く」もタスクリストに入れておきましょう。下絵と着彩の日を変えるのも、創作およびインク乾きの観点から大切なポイントです。ということで、モレスキンのスケッチアルバムに、絵日記作成プロセスをまとめてみました。まずはノートにブログ記事を書く。これがアナログブロガー、ハヤテノコウジです。どうぞよろしく。

ネタのボリュームによってページ数も変わってきますが、1ネタ1ページとルールを自分なりに決めておくと、統一感のあるコレクションとして面白い味が出てきます。やっているうちに、コツがつかめてくるでしょう。Instagramでもたくさんの絵日記が公開されていますので、気になったらどんどんフォローしてみてください。楽しいですよ〜!

絵日記作成プロセス-ハヤテノコウジの場合。完成したらステップ4の公開作業。いろいろな反応をいただいたら、次の作品に活かします。

絵日記作成プロセス-ハヤテノコウジの場合。完成したらステップ4の公開作業。いろいろな反応をいただいたら、次の作品に活かします。

(文・絵:ハヤテノコウジ)