マルマン のトークショーで語ってきました。Glyphy(グリフィー)について。

maruman

2月2日(金)の夜に、表参道にある文房具カフェで開催されたマルマンのイベントで、新製品「グリフィー」について熱く語ってきました。

文房具ファンが集う、マルマンを語る

楽しかった!写真は撮れなかったので、マルマンの公式Twitter投稿を貼り付けますね。

前半はトークショー。
スケッチジャーナル作家のハヤテノコウジと、画家のエハガキ華さんの2人で、絵を描くきっかけやスケッチジャーナルの楽しさ、新製品「グリフィー」の使用感をトークしました。
後半はワークショップ。
グリフィーの活用方法について、4つのグループがブレーンストーミングをして、アイデアを発表してくれました。

大人のための自由帳、すごくいい。

「Glyphy(グリフィー)」は上質な製本、上質な紙、自由度の高いラインナップ。まさに絵と文字、スケッチとジャーナルを同時に愛するスケッチジャーナル作家のためのプロダクト!

筆記用紙タイプ、裏抜け裏移りなしの滑らかな紙

#マルマン のグリフィー、方眼タイプに食べ歩きスケッチジャーナル。

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ワクワクが止まらないノートに出会った

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画用紙タイプ、薄いのに思いっきり絵の具をつけてもOK

ミニマムとマキシマムの交差。

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アンチークレイド紙はクロッキーを描いたり紙を貼ったり。

マルマンのグリフィー、アンチークレイド紙に切手風スケッチを貼る。

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ということで、このブログをご覧のあなたにも、マルマンの「Glyphy(グリフィー)」をオススメします!

Glyphy(グリフィー)|マルマン
http://www.e-maruman.co.jp/products/list.php?category_id=404000

(文・絵:ハヤテノコウジ)