トークショー「手描きノートで あたらしい自分になる」レポ

11月25日(土)、京橋にあるギャラリーでトークショーを実施しました。

トークのタイトルは「手描きノートであたらしい自分になる」。
エッセイスト深井次郎さんの出版レーベル「ORDINARY」が主催した、「TRANSITION - 人生の転機の歩みかた展 – 」での催しでした。募集記事はこちら

テーブルを簡易ギャラリーにアレンジ。

テーブルを簡易ギャラリーにアレンジ。

参加者の自己紹介の後、スケッチジャーナルを作るフォーマット、テーマ、道具などについてトーク。
そのあとは、参加者全員でスケッチタイムです。

イベントでの様子。

イベントでの様子。ちょうど良い距離感で楽しく進行しました。

「手描きノートであたらしい自分になる」というテーマなので、ワクワクすることを描き続ける効果や、自分だけの線と文字にこだわる大切さをお伝えしました。

トークショー時にみんなで描いたフレーミングスケッチ

トークショー時にみんなで描いたフレーミングスケッチ。この1週間での楽しかった、嬉しかったトピックを3つのフレームに描いて、みんなで発表しました。アイデア満載でとても楽しい作品ができました。

みなさんが集中して取り組んでくれたので、こちらも充実した時間を過ごせました。

ありがとうございました!トークは定期的にやっていきたいですね。