トラベル

北関東の小江戸「鯉のいる街、蔵の街、とちぎ」を散策。ショートムービー作ってみた。

はい、ゴールデンウィーク前半は、実家のある栃木県に帰っておりました。天気がいい日に、栃木市の中心部を歩いてきましたよ~!江戸時代に材木を江戸に運搬することで栄えたこの街には、蔵がたくさん残っています。観光地としてがんばっていて、年々観光客の方が増えているような気がします。お気に入りアプリ「TRAVEL seconds.」を使って、塚田記念館近くを中心に、蔵や鯉をおさめてみました。ゴールデンウィーク時期は、巴波川(うずまがわ、と読みます)の上に、小さな鯉のぼりがたくさんいます!

栃木は、東照宮で有名な東武日光や、温泉街がある鬼怒川温泉に向かう途中にあります。東武特急スペーシアなら北千住から1時間くらい。鈍行でのんびりくるのもいいかもです。のどかな中に、江戸時代の記憶が残っているので、カメラ片手に日帰り旅行にもいいかもです。日光や鬼怒川に組み合わせたりしてもいいかもです。ぜひ、小江戸な雰囲気を満喫してください(小江戸は他に、川越、佐原も)。

170円
(2013.04.25時点)
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