エッセイ

(発想)つなぎのロディア活用で「ひらめきの書き忘れ」を回避する。

つなぎのロディア
メインで使う手帳もノートもスケッチブックも、モレスキンであるモレスキナーのハヤテノコウジでございます。ひらめきはできるだけ記録したい。それを集めて整理する時間も好きです。ひらめきをこぼさないために、私は常にロディアのブロックを携帯しています。会社の卓上にはNo.16、家の作業テーブルにはNo.11、鞄の中にはNo.13。ささっと書けて切り離しも楽なので、「ひらめきのフロー」を拾っている感じでしょうか。そしてじっくりと、「ひらめきのストック」をする時間がたまりません。つまりブロックロディアも愛用しています。
どんどん使って、どんどん捨てる。ノートやメモ、手帳にはいろいろな役割がありますね。